吉野鮨

​「高級感がありながら敷居が高くない」と感じられる雰囲気を醸し出すために、「間」のとり方を工夫しました。

​ドアを開けたらすぐ飲食スペース、というのではなく、風除室や待合室、あるいはクランクなどのある廊下などを設置します。席に通されるまでのほんの少しあるく空間があるだけで、お客様には「導かれているつまり「もてなされている」と感じるのです。

 

みなと家

地元の人が普段着で行けるような、よりカジュアルなお店です。

1階はカウンター席やテーブル席、個室など、2階は宴会場として、色々なニーズにお応えできます。